「飯村隆彦の舞踏映画」インタービュー

飯村隆彦インタービュウ  Dr. ダンカン・ホワイト

私がはじめて飯村の映画を見たのは、1964年・・・、 ジョナス・メカス
("飯村隆彦、フィルムとビデオ", アンソロジー・フィルム・アーカイブス, 1990)

飯村隆彦のフィルム、スコット・マクドナルド
(After image, April, 1978, Rochester, N.Y., pp.8-12、"飯村隆彦、フィルムとビデオ", アンソロジー・フィルム・アーカイブス, 1990)

飯村隆彦のビデオ・アート, ダリル・チン
(「飯村隆彦、フィルムとビデメ」, アンソロジー・フィルム・アーカイブス, 1990)

飯村隆彦のビデオ・アートー「私は飯村隆彦ではない」, カール・ユージン・レフラー
(「飯村隆彦のメディア・ワールド(II)」, キリンプラザ大阪、1993)

飯村隆彦のフィルムとビデオ, ブルーノ・ディ・マリーノ
(Takahiko Iimura From <Time> to <See you>、日本文化会館とディアゴナーレ(共にローマ)発刊、1997、7〜12頁抄訳)

スクリーンに持ち込まれた竜安寺、ダニエル・シャルル
((Millennium Film Journal, Millennium FIlm Workshop, New York, Spring 2002, pp65-72)

インターアクティブ・あいうえおん六面相と「あ」で始まる言葉のゲーム、フレッド・アンダーソン
Leonardo Digital Reviews, 02, 2001, インターネット、MIT Press)

飯村隆彦 - フィルムとビデオ、フレッド・アンダーソン
Leonardo Digital Reviews, 02, 2001, インターネット、MIT Press)

飯村隆彦:OBSERVER/OBSERVEDとビデオ記号学の他の作品、マイク・レゲット(Leonardo Digital Reviews, 04, 2001, インターネット、MIT Press)

飯村隆彦:見ること/聞くこと/話すこと、マイケル・R.(マイク)・モッシャー(Leonardo Digital Reviews, 08, 2003, インターネット、MIT Press)

飯村隆彦:見ること/聞くこと/話すこと、フレッド・アンダーソン
Leonardo Digital Reviews, 10, 2003, インターネット、MIT Press)

飯村隆彦:ビデオと記号論 (12月3日)、フレッド・アンダーソン
(ルンド大学における上映会とセミナーに関する最終報告

飯村隆彦:DVD「John Cage Performs James Joyce」とDVD「フルクサス・レプレイド」
マイク・レゲット(Leonardo Digital Reviews, 2, 2007, インターネット、MIT Press)


飯村隆彦によるエッセイ

映しだされた絵画について、飯村隆彦
(フィルム・プログラム、ジャパンソサエティ、ニューヨーク、1978、"飯村隆彦、フィルムとビデオ", アンソロジー・フィルム・アーカイブス, 1990)

日本語の構造における視覚性、飯村隆彦
Art & Cinema, December 1978, New York, pp.16-22, "飯村隆彦、フィルムとビデオ", アンソロジー・フィルム・アーカイブス, 1990, pp 40-43)

ジョン・ケージとの会話、飯村隆彦
(「現代詩手帖」、ジョン・ケージ特集、1985年4月)

作品ノート「間:竜安寺石庭の時/空間」、飯村隆彦
(「飯村隆彦のメディア・ワールド(II)」, キリンプラザ大阪、1993)

電子出版の可能性、飯村隆彦

「間」を巡る4っつの映画 (1)―美術、記録、アニメ、抽象、飯村隆彦、2004年

メディアとパフォーマンス、飯村隆彦, 2005年

映画的黙想について(日本映像学会第33回全国大会研究発表要旨、2007年6月2日)

メディア・アートとしての映像― 自作に関わるノート (「メディアアートの世界 実験映像1960-2007」、図書刊行会、2008年)

2007 Takahiko iimura and the individual authors
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